First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 内田聖人

  • 球速アップに必須の“回旋動作”…強く速くする方法は? 155キロ専門家の体幹ツイスト

    内田聖人 ピッチング専門指導者

    ピッチング専門指導者。1994年3月1日生まれ、静岡県出身。小学1年から野球を始め、伊東リトルシニア時代に日本代表選出。早稲田実業では2年夏に甲子園出場。早大、社会人・JX-ENEOSでプレーを続けるも、怪我で2017年に退団。2019年に米国独立リーグ球団契約し、渡米中に投球動作やトレーニングに関する知識・練習法を学ぶ。帰国後に株式会社NEOLABを設立。現役トップ選手も加入するオンラインサロン「NEOREBASE」を主宰し、球速を再び150キロまで引き上げた実体験を強みに、最新鋭の投球動作解析システムを用いて指導を行っている。

  • 球速アップに必須の“回旋動作”…強く速くする方法は? 155キロ専門家の体幹ツイスト

    2026.07.29

    内田聖人氏が推奨…球速アップのための体幹強化法  少年野球の選手や指導者にとって、球速アップは最初の大きなテーマである。野球アカデミー「...

  • 球速アップに必須の“体幹強化” 「1人でつらい」を楽しく…投球専門家お勧めの工夫

    2026.07.28

    最速155キロコーチ、内田聖人さん推奨の2人で体幹トレ  球速アップに不可欠な体幹トレーニングだが、一人で行うのはつらく継続が難しい。野...

  • 球速アップに直結…子どももできる体幹強化法 怪我防止にも役立つ“3つの動き”

    2026.04.05

    内田聖人さん推奨…体幹を強化する“プランク応用ドリル”  球速アップに不可欠なのが、体幹の力。しかし、子どもたちにはどんなトレーニングが...

  • 球速アップを妨げる“2大エラー”はなぜ起きる? 小学生で覚えたい「一直線リリース」

    2026.01.22

    内田聖人氏が指摘する投球動作のNGパターン…肘の出し方と下半身の連動を見直す  球速を上げたいと願う一方で、肩や肘の怪我に悩む小・中学生...

  • 強いボールが投げられない 悩み解消へ…「2大NG動作」防ぐ“握らない”投球練習

    2025.11.29

    「肘が出る」「体が沈む」癖を無意識に改善…ドッジボールを使ったスローイング練習  少年野球でよく見られる投球フォームの問題点は「肘が出て...

  • 球速アップ生む“投げない練習” 小学生にお勧め…身体操作を高める「3つの土台作り」

    2025.11.11

    横跳び、スクワット、棒ドリル…内田聖人氏らが説く球速アップの土台作り  小学生が球速アップを目指すためには、ボールを投げる練習だけでなく...

  • 肩肘を痛める“手投げ”をどう直す? 球速アップ実現へ…161キロ右腕も勧める「ドッジボール効果」

    2025.09.23

    元ヤクルト・由規氏らが語る「ドッジボール練習」の効果  少年野球の子どもたちが陥りがちな「手投げ(腕の力に頼った投げ方)」は、球速が伸び...

  • 球速アップに不可欠も…日常では鍛えられない“動き” 並進運動が加速するジャンプドリル

    2025.07.26

    日常生活では鍛えにくい? 球速アップに必須の「横方向の動き」を効率的に鍛える  球速アップを実現させるためにはフィジカルを鍛え、体の使い...

  • 選手寿命に影響する“肘抜け” 親子で改善…球速&制球力向上にも繋がる「ボール叩き」

    2025.07.14

    投球特化型アカデミー「NEOLAB」が推奨する「バランスボール叩き」  球速を上げ、制球力を向上させるには正しい投球フォームの習得が必要...

  • 投球で最も危険な「肘抜け」を防ぐためには? 専門家が指摘する“勘違いの腕振り”

    2024.12.17

    難しい“投げる動作”を少年野球を熟知する指導者が解説…まずは上半身の動き改善から  怪我を防ぎ、ピッチング向上に繋げるためには何が必要な...

  • 肘が前に出るのは「絶対悪ではない」 投球専門家が指南…リスク大の“ダーツ投げ”改善策

    2024.12.10

    ピッチング専門指導者の内田聖人氏「体全体を使って“前でボールを離す”ことが重要」  育成世代の小学生・中学生で注意したい投げ方の“エラー...

  • 一流投手に浸透も…“ショートアーム”は推奨か? 流行鵜呑みに警鐘「本当にデリケート」

    2024.12.07

    ピッチング専門指導者の内田聖人氏…投球動作でテークバックは「触ってはいけないもの」  テークバックで肘を曲げたまま、コンパクトにトップの...

123»

人気の記事

最新記事

  • 楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ  楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...

  • 広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出

    広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出

    球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める  広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...

  • ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル  少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...

  • 打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置  少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」という指導。しかし、これを意識するあまり、手先だけでバットを操作してスイングが弱くなって...

  • 足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム  一生懸命に腕を振って走っているのに、ストライドが伸びず、バタバタとした小刻みな走りになってしまう。走力アップは少年野球選...

  • 球速アップに必須の“前足ブロッキング”「曲げすぎはダメ」 股関節の共収縮ドリル

    ピッチング指導の専門家が推奨…前足のブロッキングを鍛えるドリル  球速アップやコントロール向上は、多くの投手や...

  • 小学生に難しい“インコース打ち”「私も苦手でした」 井口資仁氏が伝授する克服策

    「野球脳キャラバン」で井口資仁氏が小学生に説いた打席の心構え  苦手なコースは、無理に克服しなくていい。野球育...

  • 小学生投手の課題「膝中心で投げる」 球速アップへ…股関節を“固める”ヒンジドリル

    投球アカデミー専門家が推奨する球速アップへの身体づくり  子どもの球速アップを願う保護者は多いが、特に低学年の...

  • 股関節の柔軟性に「開脚だけでは不十分」 投球&打撃の出力変える“体幹連動ドリル”

    森友哉の専属トレーナーが提唱…柔軟性と体幹を連動させるメカニズム  打撃で飛距離が出ない、投手として球速が上が...

  • 打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置  少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」とい...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社